手書きカナ”チ”@豊中市小曽根2



「チ」の横棒が縦棒によって分断されているのがわかる。手書きの刻印である。識別符丁と思われるが同系統の符丁の例は府下ではほとんど見ない。線描タグ参照。

これを三津浜煉瓦とすれば、豊中市域で34種類目となる刻印。)