[dim]環状線 水道陸橋 外回り方 桁受石直下(大阪鉄道オリジナル) R長手/厚 20= 4.17 [4.10, 4.24]99% R小口/厚 20= 1.98 [1.95, 2.01]99% D20 = 221.7 x 105.4 x 53.22 mm (目地:10.923 mm) ⇒ 7.30 x 3.50 x 1.75 寸(+0.46mm) (-0.68mm) (+0.19mm) 8-3/4 x 4-1/8 x 2-1/8 in(-0.57mm) (+0.60mm) (-0.76mm) 8-3/4 x 4-1/8 x 2-1/8 in(1.2in/寸換算)(+0.74mm) (+1.23mm) (-0.44mm) 一枚目写真、現行のアーチ橋(水道上陸橋)の手前に見える橋台。桁受石より下の部分のみ寸法が異なり、後の大高並形に相当する対厚比を示す(念のため並形4.15に分類)。橋台の脇部や桁受石より上は大高のいう作業局形。 〔検出:2025-05-27〕 投稿ナビゲーション [dim]環状線 池ノ下藤井路架道橋 拡幅部(関西鉄道?)[dim]環状線 水道陸橋 外回り方 桁受石直上(鉄道院改築?) コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。