[dim]環状線 水道陸橋 外回り方 桁受石直上(鉄道院改築?)

環状線 水道陸橁

R長手/厚 21= 4.08 [4.03, 4.13]99%
R小口/厚 20= 1.95 [1.92, 1.98]99%

D20 = 225.6 x 108.3 x 55.40 mm
(目地:8.939 mm)
⇒
7.45 x 3.55 x 1.85 寸
(-0.17mm) (+0.75mm) (-0.66mm)   
8-7/8 x 4-1/4 x 2-1/8 in
(+0.16mm) (+0.37mm) (+1.42mm)     
8-7/8 x 4-1/4 x 2-1/4 in(1.2in/寸換算)
(+1.50mm) (+1.02mm) (-1.42mm)       

 

中央橋台の桁受石より上の煉瓦は20点+計測で大高の示した作業局形に一致する。大正3年に鉄道院が複線化した際に嵩上げしたか。

〔検出:2025-05-27〕

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