[dim]山陽鉄道 市川橋梁 A38(右岸・水切りなし・オリジナル) 市川橋梁 右岸橋脚(水切りなし) 左:上流側=上り線=オリジナル 右:下流側=下り線=複線部 R長手/厚 30= 3.24 [3.21, 3.27]99% R小口/厚 30= 1.57 [1.55, 1.59]99% D30 = 220.0 x 106.5 x 67.97 mm (目地:6.977 mm) ⇒ 7.25 x 3.50 x 2.25 寸(+0.29mm) (+0.44mm) (-0.21mm) 8-5/8 x 4-1/4 x 2-5/8 in(+0.91mm) (-1.45mm) (+1.30mm) 8-3/4 x 4-1/4 x 2-3/4 in(1.2in/寸換算)(-0.96mm) (-0.81mm) (-1.47mm) A37に相当する橋脚。上流側のオリジナル部(M22仮開業、M23本建設)で計測したが、下流側複線部と同様、大高山陽形に近い対厚比に。左岸ではモジュラーの山陽形だった。オリジナル場所によっては大高山陽形を採用していた会社のものが使われている?(焼過の状態は王子避溢橋のものに似ている) 〔検出:2026-07-15〕 投稿ナビゲーション 岸和田煉瓦@市川橋梁 下り線橋脚[dim]山陽鉄道 市川橋梁 A38(右岸高水敷・水切りなし・複線部) コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。