[dim]山陽鉄道 市川橋梁 A38(右岸高水敷・水切りなし・複線部) R長手/厚 30= 3.22 [3.20, 3.24]99% R小口/厚 30= 1.56 [1.54, 1.58]99% D30 = 219.6 x 105.3 x 67.76 mm (目地:8.870 mm) ⇒ 7.25 x 3.50 x 2.25 寸(-0.14mm) (-0.72mm) (-0.42mm) 8-5/8 x 4-1/8 x 2-5/8 in(+0.48mm) (+0.57mm) (+1.09mm) 8-3/4 x 4-1/8 x 2-5/8 in(1.2in/寸換算)(-1.39mm) (+1.19mm) (+1.49mm) 右岸下流側(M31複線時建造)の橋脚で計測。大高山陽形の対厚比を示す。なお側面は扇形等の異形煉瓦を使って丸く仕上げている。オリジナル側(上流側橋脚)に水切りのある橋脚では単純矩形。 〔検出:2026-07-15〕 投稿ナビゲーション [dim]山陽鉄道 市川橋梁 A38(右岸・水切りなし・オリジナル)[dim]山陽鉄道 市川橋梁 A29(河道・下り線) コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。