[dim]山陽鉄道 船坂水路橋 山陽鉄道 船坂水路橋 山陽鉄道 船坂水路橋 R長手/厚 20= 4.14 [4.10, 4.18]99% R小口/厚 21= 2.00 [1.97, 2.03]99% D20 = 217.0 x 104.8 x 52.43 mm (目地:7.513 mm) ⇒ 7.15 x 3.45 x 1.75 寸(+0.37mm) (+0.21mm) (-0.60mm) 8-1/2 x 4-1/8 x 2-1/8 in(+1.13mm) (-0.02mm) (-1.54mm) 8-5/8 x 4-1/8 x 2-1/8 in(1.2in/寸換算)(-0.75mm) (+0.61mm) (-1.23mm) 明治37年から39年にかけて第二船坂隧道が建設された際、三石方の掘割を跨ぐ水路橋として建設。小口または長手を燻瓦の表面のように焼き上げた特殊な煉瓦が使われる。天辺の煉瓦に岸和田煉瓦印があり、付近の作業場痕でも同じものを見ることができる(一面のみ焼過なのはこの煉瓦転石で確認)。 対厚比はやや特殊だが、実寸は大高山陽新形(7.2 x 3.45 x 1.7 寸)に近い。 〔検出:2025-05-19〕 投稿ナビゲーション [dim]山陽鉄道 山崎町架道橋(下り線) コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。