[dim]大阪鉄道 池ノ下藤井路架道橋 環状線 桜ノ宮架道橋 R長手/厚 20= 4.24 [4.17, 4.31]99% R小口/厚 20= 1.99 [1.97, 2.01]99% D20 = 221.9 x 105.8 x 52.71 mm (目地:10.405 mm) ⇒ 7.30 x 3.50 x 1.75 寸(+0.74mm) (-0.29mm) (-0.32mm) 8-3/4 x 4-1/8 x 2-1/8 in(-0.30mm) (+1.00mm) (-1.27mm) 8-3/4 x 4-1/4 x 2-1/8 in(1.2in/寸換算)(+1.02mm) (-1.55mm) (-0.96mm) 外回り線方のアーチが付属する橋台のほうがオリジナルとみられる。落書きや遊離石灰で精確に測ることができなかったが計測結果は大高並形系となった。環状線京橋~桜ノ宮間で確実に大阪鉄道オリジナルと言えるのはここと桜ノ宮架道橋の外回り方、水道陸橋旧橋台の一部。 〔検出:2025-05-20〕 投稿ナビゲーション [dim]大阪鉄道 淀川橋梁(左岸橋台) コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。