安芸津製煉瓦@西条本町歴史広場 賀茂輝酒造の井戸周りに敷かれていた煉瓦を展示。明治期に安芸津で製造されたものという解説あり。7寸3~4分×3寸5分ほどの大きさで、平裏にY線あり。安芸津製煉瓦の後年のものは函型枠成形でY線を有さないもの多かった。初期には関西と同じ手法で作られていたか? 〔検出:2025-04-05〕 https://bdb.kyudou.org/?p=15168 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ 投稿ナビゲーション 松本煉瓦@東広島市西条本町1三津窯業”M.Y”@安芸津町立花