DSCF9991 奈良鉄道木津川橋梁井筒の残欠。上層は外から扇―撥―撥、下層は撥―撥―扇と積んでいる。撥形はすべて共通形状、外周扇形と内周扇形も同一形状であった。撥を並べた列は目地厚が不均等で、下層中央の撥の位置に扇形異形が突っ込まれていたりもする。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ