[dim]東海道線 手先架道橋 翼壁 現橋塗装銘では手洗架道橋。長手と厚、小口と厚をセットで計測。計測位置は基本的に各辺中央。南側に残る翼壁で計測。 長手/厚比が4.2前後を示し、各辺平均値も大高並形に近い値を示す(他の初代構造物では4.10以下)。他と異なる構造をしていることもあり、後年改築されたものであるのかも知れない。あるいは明石で製造された煉瓦であるためか(煉瓦自体は白斑を多く含み、明石系ではないような気もする)。 〔検出:2024-08-20〕 投稿ナビゲーション [dim]大阪神戸間鉄道 大島川避溢橋 橋台龍谷大学旧守衛所 修補煉瓦 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。