短破線 on 肉厚撥形異形煉瓦@柴島干潟 小瓦礫から分離。奥田煉瓦”B”と共使い。形状指示印をもたない異形煉瓦は湖東線区間では未見だが、瀬田川橋梁下瓦礫(普通煉瓦)に同系刻印を検出している。上十三川橋梁の複線部? 上淀川橋梁橋脚瓦礫? 厚68mm=2-3/4インチ。撥元にもアールをつけているのが律儀。 投稿ナビゲーション 奥田煉瓦 “B” on 肉厚撥形異形煉瓦@柴島干潟奥田煉瓦 細”B” on 肉厚撥形異形煉瓦@柴島干潟 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ