日本煉瓦@東延斜坑巻揚機小屋 東延斜坑巻揚機小屋周辺では日本煉瓦の刻印を多く見る。写真は漢数字”二”と無添印のもの(花形印を台座に固定するためのネジ穴とみられる凸が刻印底に見える)。東延斜坑は明治23年に蒸気式の巻揚機を設置したといわれるが日本煉瓦の創始は明治29年末(製造は30年初頭)なので建屋のみ後設したか後年全面的に改良されていると考えられる。 投稿ナビゲーション 別所煉瓦?”へ”@豊中市中桜塚2讃岐煉瓦”サヌキ”+”分9”@別子銅山東延地区 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ