形状指示”へ” on 肉厚扇形異形@安威川河原


安威川の河原に無刻印の肉厚撥形異形煉瓦と共使いの状態で転じていた転石。上流には太田川橋梁(M9.6.竣工、M29.7.複線開業、9ft円形井筒、2@100ft錬鉄ラチス形桁)があり、そこから出胎したものとみられる。「形状指示 イロハ」カテゴリー参照。

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