勢陽組 ”ビー”+添印”ロ”@多度工場跡

形状指示の”ビ-”と被るような位置に”ロ”を打刻。勢陽組製品の印は形状指示も添印もかなりの大きさがあり、諸戸家住宅や関西本線に使われているものとよく似ている。揖斐川橋梁や木曽川橋梁で見られるものは二回りも三回りも小さい。ここには勢陽組製品は使われなかったと見るべきだろう。

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