初代揖斐川橋梁第一橋脚近傍瓦礫と敦賀港駅ランプ小屋の”青” どちらも明瞭ではないが”青”とみられる。揖斐川橋梁の”青”は一画目二画目横棒の両端が摩耗してしまっているが、骨格は敦賀港駅ランプ小屋のものによく一致する。(摩耗か、それとも土が詰まったものかは要再考) 投稿ナビゲーション 初代揖斐川橋梁第一橋脚近傍瓦礫と敦賀港駅ランプ小屋の”平”大野就産所 漢数字添字+”ビー”@天竜川橋梁旧橋脚近傍転石 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ