[dim]大阪鉄道 芝山トンネル

R長手/厚 30= 4.15 [4.10, 4.20]99%
R小口/厚 30= 2.01 [1.98, 2.04]99%

D30 = 223.0 x 105.5 x 53.07 mm
(目地:12.030 mm)
⇒
7.35 x 3.50 x 1.75 寸
(+0.24mm) (-0.59mm) (+0.04mm)   
8-3/4 x 4-1/8 x 2-1/8 in
(+0.72mm) (+0.70mm) (-0.90mm)     
8-7/8 x 4-1/8 x 2-1/8 in(1.2in/寸換算)
(-1.13mm) (+1.32mm) (-0.59mm)       

 

柵外の手が届く範囲で計測。カットの有無はかなり念入りにチェックしたが大高並形ではなく長手対厚比4.15前後に落ち着く(過去の計測でも同様)。この比率は滝並形に近いが実寸は滝並形よりも5mm前後小さい。

〔検出:2026-01-03〕

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