堺煉瓦@白鹿記念酒造博物館 酒蔵館 上:ガラスケース内に展示されているもの。後期型と考えている細い線の大型印。下:展示物に紛れている一個。やはり後期型と推定している太い不揃いの線印。窯場跡発掘時に見つかっているものも同様(『窯場-酒ミュージアム酒造館-』)。明治25年の建造時のものであればカナを内包するタイプのはず。 投稿ナビゲーション 〝出口〟印@小田避溢橋〝□+英数字〟@白鹿記念酒造博物館 酒蔵館 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ