DSCF5771 揖斐川橋梁第2橋脚 中央壁体に 3 in 厚の普通煉瓦が使用されている 揖斐川橋梁第2橋脚。12ft井筒×2をそのまま延長・連結して橋脚とするタイプ。設計通りの位置に正確に井筒を沈めるのは難しかったようで、寄り過ぎたのを徐々に偏心して修正している。第2橋脚は濃尾地震でダメージを受けなかった橋脚だが、足元に煉瓦井筒の瓦礫とみられるものが沈んでいる。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ