手書き形状指示”ト” on 撥型異形煉瓦@安威川河原 茨木川橋梁近傍で採取したものと似た手書き”ト”。小口(撥元)約100mm、撥先約135mm、厚55~57mm。 ※以前に検出した刻印煉瓦は増水により亡失。 投稿ナビゲーション 刈谷旧市街焼損煉瓦(推:刈谷士族工場)形状指示”ヘ” on 肉厚扇形異形煉瓦@安威川河原 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ