形状指示”ト” on 扇形異形煉瓦@安威川河原 平の一方が大きく削れているため正確な厚さを知れないが、元はおそらく普通厚煉瓦で、太田川橋梁のオリジナルの井筒に用いられていたものだろう。撥の大きさは茨木川橋梁手書き”ト”にほぼ一致する。 右:安威川河原転石 刻印”ト”/左:茨木川橋梁近傍転石 手書き”ト” 投稿ナビゲーション 形状指示”ハ” on 肉厚扇形異形煉瓦@水無瀬川橋梁井筒”アヤド”印@不破郡関ケ原町関ケ原 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ