勢陽組印 on 肉厚撥形異形煉瓦@木曽川避溢橋梁井筒 木曽川避溢橋梁(M20.6.)の岐阜方橋台の井筒の頭に露出。複数個あり。この段には”B”相当の異形煉瓦を三重に巻いてあり、この頃にはまだ積み方のフォーマットが固まっていなかったことが知れる。 投稿ナビゲーション 湖東組 12ft円形井筒用”ビ”、9ft円形井筒用”イ”@湊堀橋梁橋台勢陽組印 on 肉厚撥形異形煉瓦@五條川橋梁橋脚井筒 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ