堺煉瓦@旧高宮川橋梁残骸 上流に初代橋梁のものとみられる石積み橋脚、その下流の岸に煉瓦構造物の残骸が放られている。ホームベース型の煉瓦積みもあり煉瓦橋脚の水切り部であることは間違いない。後者にはカナ添印の堺煉瓦刻印を多数検出する。複線化時は煉瓦積みで建造された? 初代高宮川橋梁は18@40ft(直角径間36ft.4in.)錬鉄版桁。石積み橋脚、コンクリート基礎。https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/846793/288 と https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/799636/153 参照。 投稿ナビゲーション ○+B、D、F、I@向山尻暗渠”B” on 肉厚撥形異形煉瓦 with “○+る”@旧高宮川橋梁跡 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ