貝塚煉瓦@三石国道架道橋 南端延伸部

山陽鉄道 三石架道橋

南側の延伸部に使用された煉瓦の長手(7.5x3.55寸の山陽形)。貝塚煉瓦の印があることから明治27年以降にこの部分が延伸されたことがわかる(複線延伸は北側)。

〔検出:2026-01-30〕
https://bdb.kyudou.org/?p=16319

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

WP Twitter Auto Publish Powered By : XYZScripts.com